「動物が苦手なはずの愛理が入部するなんてねぇ・・・どんな魔法を使ったのかしら」
・・・いや、たぶん蘭華さんといえど娘のあの行動は想像の斜め上だと思いますが・・・(笑)。
というわけで、ぬこ部正式発足でまずは一区切り。
それで区切りはいいのですが、みうと紗凪が新吾に接近しはじめた一方で、前回であんなシーンのあった愛理が、それがなかったかのように急に一歩引いた見守りポジションに落ち着いているのが話の展開で気になります。
新吾との距離の取り方が急展開したような違和感なんですよね。
気のせいかなぁ・・・?
でも今回は浦畑さん担当ですが前後を無視した変な脚本書く人じゃないですし・・・
・・・う〜ん・・・???
ところで、今回のエンドカードはトモセシュンサク[http://mugenkidou.sakura.ne.jp/]さんが描かれましたが、しとらす的にはこれがとても嬉しいサプライズでした。